n-shinichi が 2026年08月31日06時56分09秒 に編集
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ラダーサーボも搭載できるようにしたら12.5g 2026/08/31 https://x.com/shinichi_nino/status/2094046825141682195
ラダーサーボも搭載できるようにした 2026/08/30 https://x.com/shinichi_nino/status/2093724465398231117 空、飛んでみた♪ 2026/08/24 https://x.com/shinichi_nino/status/2091888410529243343 進捗追加2026/08/22 これまではいつもマイクロロボは マイコンのポートでモータ回してたので非力でしたが 今回、モータドライバ使ってるので当たり前に、めっちゃパワー♪ https://x.com/shinichi_nino/status/2090818155660947919 詳しくは この辺。。。 https://n-shinichi.hatenablog.com/ https://protopedia.net/prototype/8611 最近の進捗は https://x.com/shinichi_nino 総重量0.5g以下で作るマイクロ飛行船ロボです (質量は15g程) ヘリウムバルーン14Lサイズ、風船は10gほど、ヘリウム入れると約4gの浮力があります。 マイクロ飛行船ロボは マイコン、電池、モータ2個、フレーム等々合わせて4gちょっとで作ります。 3mmサイズのモータ&プロペラで上昇、推力停止で下降。。。 横方向のモータ&プロペラで横移動です。 ■イメージはこんな感じです  M5NanoC6はM5Stackの中では軽量級で 2.5gほどです。 マイクロ飛行船ロボには重いので軽量化して0.7gになってます。 BLE通信でのラジコン操作です。 ■軽量化の要領はこちら ケース関係、Groveコネクタ外しはもちろん、 少々禁じ手のUSB-typeCコネクタの金属シェル外しなどもしたことで M5NanoC6オリジナルの 1/3以下 に軽量化です。 https://x.com/shinichi_nino/status/2065817449589813563 ■マイクロロボの作りは過去紹介したこの辺の技術応用です この時は赤外線通信でしたが今回はBLE通信にしてみました。 2.6gのマイクロリモコンロボ https://elchika.com/article/86c9e8d7-3324-4cd6-afb2-a2811f222f32/ ■詳しくはこちらなどご覧ください。 ざっくりまとめ https://protopedia.net/prototype/8611