wada が 2024年10月24日10時48分37秒 に編集
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自動ラベリング付き探知AIカメラ
ラベリング機能付き探知AIカメラ
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## 概要 ラズパイの小型性、カスタマイズ性に着目してオフライン上でraspberrypiでYOLOv8とOpencvを使った物体検出、追加学習を行うシステムを作る。
画像学習用の画像のラベル化が専用アプリの使用や操作が面倒なので簡単にする。
## ポンチ絵   ## アイディア piカメラで撮影し、YOLOとOpencvで画像処理をしてターゲットの周りに線を描き、ディスプレイで見る。 保存したデータは後で見られるようにアクセスできるようにする。 キーボードで操作できるようにする A(アルバム) S(シャッター) Y(進む、ズーム) B(戻る、ズームアウト) ボタンなどがあればGPIOで操作できるようにもしたい。 画像を学習するための写真の取り込み、ラベル化を行うプログラムが必要 ## 使用部品 Raspberry Pi 4 7インチディスプレイ キーボード又はボタン 各種接続ケーブル piカメラ ## 参考文献 [【AI】YOLOv8をpython openCVでちゃちゃっと物体検出してみる](https://qiita.com/napspans/items/9ddc80e4625314c5607d) [クイックスタートガイドラズベリーパイとUltralytics YOLOv8](https://docs.ultralytics.com/ja/guides/raspberry-pi/)