wada が 2024年09月20日15時34分17秒 に編集
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## 概要 ラズパイの小型性、カスタマイズ性に着目してオフライン上でraspberrypiでYOLOv8とOpencvを使った物体検出、追加学習を行うシステムを作る。 ## ポンチ絵
 
 
## アイディア piカメラで撮影し、YOLOとOpencvで画像処理をしてターゲットの周りに線を描き、ディスプレイで見る。 保存したデータは後で見られるようにアクセスできるようにする。 キーボードで操作できるようにする A(アルバム) S(シャッター) Y(進む、ズーム) B(戻る、ズームアウト) ボタンなどがあればGPIOで操作できるようにもしたい。 ## 使用部品 Raspberry Pi 4 7インチディスプレイ キーボード又はボタン 各種接続ケーブル piカメラ ## 参考文献 [【AI】YOLOv8をpython openCVでちゃちゃっと物体検出してみる](https://qiita.com/napspans/items/9ddc80e4625314c5607d) [クイックスタートガイドラズベリーパイとUltralytics YOLOv8](https://docs.ultralytics.com/ja/guides/raspberry-pi/)