n-shinichi が 2026年06月08日11時06分38秒 に編集
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小さなSMD部品のはんだ付け、IC,マイコンのはんだ付けなどでは 手振れ大敵です。 一般のはんだごては習字の筆を持つような格好で 持つものが多いと思います。 その場合、握ったところから、こて先までの距離は10cm程度は離れてたりします。 その上腕はどこにも固定もしていない宙に浮いた状態・・・ 1005のチップや、マイコンのランド・・・0.5mmピッチ程度に ハンダ付けしようとすると1mmの手振れもブリッジしてしまいアウトです。 こちらで紹介するような持ち手の工夫すると、 ペンを握るような形で、こて先から1、2cm程度で持ち、 さらに、手首を机の上に置くことで、ペンで字を書くような格好で使う感じになると、、、 手振れは一般のはんだごて作業の 1/100以下 ^^; 手振れはほぼなくなります。 0603サイズなどのチップのはんだ付けもそんなに難しくなくなります。 よかったらお試しください。 https://x.com/shinichi_nino/status/2031722304800235800  こちらは1/150、Nゲージ 全長2cm、スバル360 マイクロラジコンカーの BLE-マイコン+モータドライバ2個実装例 
直径3mmブラシレモータ ベクトル制御でモータ動作テストの様子 https://x.com/shinichi_nino/status/2038980857940279320
詳細はこちらなどご参考に。。。 https://blog.hatena.ne.jp/n_shinichi/n-shinichi.hatenablog.com/edit?entry=6801883189116874725 https://blog.hatena.ne.jp/n_shinichi/n-shinichi.hatenablog.com/edit?entry=17179246901369491475