spinlock が 2026年08月17日12時56分48秒 に編集
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2026/8/17、まだ**ドラフト段階**のルールです。 Windowsの[アイドル認証アプリ](https://icanal.idletime.tokyo/idleauth/)の互換ハードの開発を個人利用の範囲で開発するためのルールです。 アイドル認証アプリの著作権は、筆者である平山 直紀にあります。 アイドル認証アプリはGoogle 認証システム(Google Authenticatior)と似ています。キーボードとディスプレイ(7セグなど)を利用することで独自のトランザクション署名も可能。PCがウィルスに侵入されても、ある程度、耐性があります。自作ハードではハードの安全保証が難しいので、あまり安全なもは期待できません。 このルールで開発された自作ハードによって生じる一切のことの責任を負わないこと予めご了承下さい。 開発はアイドル認証アプリのC言語のソースコードを参照してください。もっとも基本的なSHA-1のOIDが追加されたデータをRSA署名しています。このパディングはアイドル認証アプリで確認できます。 >アイドル認証アプリを起動して、電子証明書の確認をしているところでシフトキーを押しっぱなしにして、次の画面でもOKボタンを押すと、パディングが表示されます。 **ルール** 1. 個人利用の範囲。多要素認証を使っているサイトの指示には、従ってください。自作ハード不可などは、あり得ます。 2. FPGAなど専用演算器は使用不可。一般的なCPUや専用命令やGPUは使用して構いません。 3. RSAの鍵長はアイドル認証アプリと同じ、2048 / 4096 / 8192 / 16384bit。ポケコンなどの非力なCPUでは512bitも可。 7セグ フォント 錦についてはクリエイティブ・コモンズ・ライセンス( CCライセンス ) **CC BY-ND 4.0の予定**(2026/8/17)です

「7セグ錦」は覚えることなく文字を区別することができる画期的なフォント。 このフォントによって電卓型アイドル認証端末の製造コストが大きく下がります。 その結果、個々のシステム専用の端末が可能になり、安全性の向上、共有端末の責任問題が回避される快挙。詳しくは、次のURL https://note.idletime.tokyo/doc/nishiki.html