2022年 SPRESENSE™ 活用コンテスト 」の応募受付は終了しました。結果発表まで今しばらくお待ちください。

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pman 2020年06月13日作成 (2020年06月13日更新)
セットアップや使用方法 セットアップや使用方法 閲覧数 474
pman 2020年06月13日作成 (2020年06月13日更新) セットアップや使用方法 セットアップや使用方法 閲覧数 474

Leafony Basic Kit にて Lチカ

Leafony ?

先日のキャンペーンで、めでたく Leafonyのキットが届いたので簡単にLチカことはじめ

Leafony は、小型・省電力で電池などで運用できる、各種センサーの結果を無線で送信するようなシステムの開発を視野に入れた超小型のプラットフォームで、中心となるマイコンに Arduinoでも使われる ATmega328P や ESP32が使えるコアモジュールがリリースされ、モジュールとしても省電力の開発に必要なソフトウェアからの電力制御や電流測定用のテストピンの提供などが行われている。

LEAFONY SYSTEMS Co., Ltd | Leafony

小さい!
磁石付きの付属ケース

開発はArduino IDEでOK

手元に届いたのは ATmega328Pを搭載したBasic Kit A1.0 で、USBリーフを使用すればArduino IDE でビルド& Upload が可能。

ボードをArduino Pro or Pro Mini、プロセッサをATmega328P(3.3V,8MHz)選択

LチカのコードはArduinoIDEのサンプルと同じものが利用できる。
LED点滅 | 応用システム資料 | トリリオンノード研究会

※私はArduino IDEではなく Win10 上の VSCode に Arduino 拡張を適用したもので実行しました。
光るLED

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